【2026年最新】新規開拓営業の進め方|少人数で手数を増やす方法と手法別の費用

営業を兼ねる経営者がリスト作りと手作業の送信に追われると、新規開拓に回せる件数はなかなか増えません。差が出るのは送り先の絞り方と、送る作業を仕組みに任せるかどうかで、AIアポろうくんなら2,000件を約10分で送れます(2026年10月時点)。この記事では、営業が1〜2人のBtoB企業がフォーム・メールで新規開拓を進める手順と、手法ごとの費用の違いが分かります。

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新規開拓営業の進め方は?まず3段階で整理する

新規開拓営業の進め方は?まず3段階で整理する

①送り先を決める→②最初の連絡をする→③反応した企業を優先して追う、の3段階で進めます。

少人数の営業は、すべてを同時に走らせることができません。順番を決めておくと、いま自分がどこに時間を使うべきかが見えやすくなります。

  • ①送り先を決める:誰に連絡するかを絞る
  • ②最初の連絡をする:フォームやメールで接点をつくる
  • ③反応した企業を優先して追う:限られた時間を関心のある相手に回す

①送り先を決める|業種・規模より「今動いている企業」

業種と従業員規模で絞るのは、送り先を決める出発点になります。ただ、同じ業種・同じ規模でも、いま新しい取り組みを進めている会社と、動きのない会社が混ざっています。

そこで、求人・プレスリリース・広告出稿など、今動いている企業に絞る考え方が役立ちます。次のような動きは、その企業が事業を前に進めている目印です。

  • 求人を出している:人を増やして事業を伸ばそうとしている
  • プレスリリースを出している:新しい取り組みを外に伝えている
  • 広告を出稿している:集客に予算を使っている

こうした企業は、課題に向き合っている最中である可能性が高く、話を聞いてもらいやすくなります。もちろん、動きがあれば必ず需要があるとは限りません。自社の商材が解ける課題と、その動きが結びつくかどうかを見て選ぶのが基本です。

母数の大きさも判断材料になります。AIアポろうくんには、アクティブな営業リストが140万社以上あります。法人リスト全体では500万社以上です(2026年10月時点)。求人・プレスリリース・広告出稿などの動きがある企業に絞って送れるため、絞り込んだあとも一定の件数を確保しやすくなります。

絞りすぎて母数が足りなくなる場面もあります。条件は一度に厳しくせず、件数を見ながら少しずつ狭めると調整しやすくなります。

②最初の連絡をする|フォーム・メールで接点をつくる

最初の連絡は、フォームかメールで送る方法が少人数に向いています。電話と違って相手の時間を止めず、文面で内容を伝えられ、一度に多くの企業へ届けられるからです。

1通目で目指すのは、いきなり契約を取ることではありません。相手の動きに触れたうえで、解ける課題をひとつ示し、反応の有無を見ることです。

文面は、売り込みを前面に出すより、相手が送られた理由を理解できる内容のほうが読まれやすくなります。たとえば「求人を拝見しました」のように、送り先を選んだ根拠を一言添える形です。

この段階は、手作業でも始められます。件数を重ねるほど反応の傾向が見えてくるので、後の節で扱う仕組み化は、その傾向を確かめてからでも遅くありません。

③反応した企業を優先して追う

送ったあとは、全社を同じ熱量で追うと手が回りません。返信があった企業や、文面のリンクを開いた企業のように、反応を見せた企業を先に追います。

少人数の営業では、この優先順位づけが商談の数を左右します。具体的な追い方は、後半の「送ったあとの優先順位」の節で整理します。

少人数でも手数を増やすには?リスト作成と送信を仕組みに任せる

少人数でも手数を増やすには?リスト作成と送信を仕組みに任せる

リスト作成と送信は仕組みに任せ、人は返信と商談に集中します。少人数でも手数が落ちにくくなります。

【手数】人の時間を使う作業を仕組みに任せる

新規開拓で時間を取られるのは、リストを集める作業と、ひとつずつ送る作業です。どちらも判断をあまり必要としないため、仕組みに向いています。

一方で、返信への対応や商談は、人でなければ進められません。作業の中で人が担う部分を絞ると、営業が1〜2人でも手数を保ちやすくなります。

AIアポろうくんは、営業リストの抽出から、問い合わせフォーム・メールへの送信までを行います。リストを作って送る流れを、ひとつの仕組みで回せる点が特徴です。

架電(電話での営業)は提供していません。電話が必要な場合は、別の手段を組み合わせる形になります。

【速度と精度】2,000件を約10分、成功率は30〜40%

送信速度は、2,000件を約10分です。手作業なら何日もかかる件数を、短い時間で送り終えられます。

ただし、送った件数がすべて届くわけではありません。フォームの送信成功率は30〜40%です。2,000件を送ると、届くのは600〜800件が目安になります。

  • 送信速度:2,000件を約10分
  • 送信成功率:30〜40%
  • 届く件数の目安:2,000件のうち600〜800件

成功率を知っておくと、送信数と実際に届く数のずれを前提に計画できます。数字を高く見積もりすぎず、現実的な件数で見通しを立てる助けになります。

なお、MCP連携で Claude・Codex・ChatGPT から操作できる有料オプションもあります。

【管理】拒否リストと重複送信ブロックで送り先が崩れない

手作業で送っていると、送り先の管理が崩れる場面があります。すでに送った会社へもう一度連絡してしまったり、お断りの意思を示された会社にまた送ってしまったりする例です。

こうした二重連絡は、相手の印象を損ねます。少人数だと、誰がどこへ送ったかを把握しきれなくなりやすいのが実情です。

AIアポろうくんには、拒否リスト(URL・メールアドレス・ドメイン)と重複送信のブロックがあります。お断りの会社や送信済みの会社に送らないようにできるため、件数が増えても送り先の管理が崩れにくくなります。

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新規開拓の手法ごとに費用と手間はどう違う?無料の方法から比べる

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費用をかけない方法ほど人の手間が増え、手間を減らす方法ほど費用がかかります。どちらが良いかは、時間と予算のどちらに余裕があるかで決まります。

【比較表】手法別の費用と手間

手法費用人の手間件数の広げ方
紹介かからないことが多い関係づくりに時間がかかる紹介してくれる人の数で決まる
SNS発信かからない投稿を続ける時間がかかる積み上げに時間がかかる
手作業のフォーム・メール送信かからない1件ずつ入力するので大きい使える時間で上限が決まる
展示会出展費がかかる準備と当日の対応が要る会期中にまとめて接点ができる
Web広告広告費がかかる運用の手間がかかる予算に応じて広がる
フォーム・メールの送信ツール月額費用がかかる(AIアポろうくんは月5万〜6.25万円・税抜)送り先と文面を決めれば送信は任せられる送信数を自分で増やせる

無料の方法は、どれも有効な選択肢です。紹介は信頼を得やすく、SNS発信は積み上げた分が資産になります。手作業の送信も、送り先と文面を確かめる段階では十分に役立ちます。

手作業の限界は、件数に表れます。AIアポろうくんの導入企業である株式会社HAMONIは、手作業のフォーム営業が1日10件、月200件ほどでした。時間を割いても、広げられる件数には上限があったということです。

【向く場面・向かない場面】手法の選び方

手法は、送り先の数と単価で選ぶと考えやすくなります。

  • 送り先が少数で、単価が高い場合:紹介や個別のアプローチが向く
  • 送り先が多く、件数を重ねて反応を見たい場合:フォーム・メールの送信が向く
  • 時間はあるが予算が少ない場合:手作業の送信とSNS発信から始める
  • 認知を短期間で広げたい場合:展示会やWeb広告を検討する

複数を組み合わせる使い方も成り立ちます。たとえば紹介を軸にしつつ、フォーム・メールで新しい接点を足す形です。自社の商材と時間の使い方に合わせて、配分を決めるのが現実的です。

フォーム営業の費用対効果は?アポ率の幅から自分で逆算する

フォーム営業の費用対効果は?アポ率の幅から自分で逆算する

アポ率は送信数の0.05〜0.5%で、商材とリストにより変わります。送信数に掛けると、アポ数の目安を幅で見積もれます。

【逆算】送信数からアポ数の目安を計算する

アポ数の目安は、次の式で出します。

  • アポ数の目安 = 送信数 × 0.05〜0.5%

この式の送信数は、届いた件数ではなく送った件数です。送信成功率30〜40%は「届く件数の目安」として別に考え、アポ率にさらに掛けません。掛けると、アポ数を実際より少なく見積もってしまうためです。

2,000件を送る場合は次のようになります。

  • 届く件数の目安:600〜800件(成功率30〜40%)
  • アポ数の目安:1〜10件(2,000件 × 0.05〜0.5%)

月の送信数を増やした場合の目安も出せます。

  • 10,000件:5〜50件
  • 30,000件:15〜150件
  • 50,000件:25〜250件

次に、費用を重ねて見ます。10,000件を送る月に、年間プラン月額5万円(税抜)だけを費用として計算すると、アポ5件なら1件あたり1万円、50件なら1,000円です。半年プラン月額6.25万円(税抜)なら、1件あたり12,500円〜1,250円になります。

この計算にはプラン料金しか入っていません。文面を作る時間や、商談に使う時間は含まれていないため、あくまで考え方の例です。自社の数字に置き換えて使えます。

判断の分かれ目は、アポ1件にかけてよい金額の上限です。受注単価と、商談から受注に至る割合から、上限を先に決めておきます。計算した費用が上限に収まるなら続け、超えるなら送り先や文面を見直す、という基準が自分で持てます。

【事例】HAMONI・Simcle・Tsumiki Techの結果

導入企業の結果を、各社の数字のまま紹介します。いずれも各社の結果であり、同じ結果を保証するものではありません。

  • 株式会社HAMONI:商談1件あたり約5,500円。手作業では月200件ほどだったフォーム営業を、月16,000件の送信トライに広げました。うち4,171件が送信成功し、月およそ10件の商談につながっています。1回500件のトライで、成功は129〜300件と幅があります。2026年3月から毎日運用しています。事例を読む
  • Simcle:CPA(獲得単価)が3万円から6,000円台になりました。事例を読む
  • Tsumiki Tech:CPAが3〜5万円から1万円以下になり、送信成功率は40%超でした。500件の営業リストを5分で送信しています。事例を読む

読むときに押さえておきたい点が二つあります。まず、Tsumiki Techの「送信成功率40%超」は、送信が成功した割合です。反応率や商談化率とは別の指標になります。次に、CPAは何を1件とみなすかが各社で異なる可能性があります。数字を横に並べて優劣をつけるより、自社の上限と照らして使うほうが確かです。

自社の商材だと、どの動きがある企業に何件送れそうか。5日間の無料トライアルで営業リストを1,000件まで取り出して確かめられます。

ここまでの計算は、自社のリストに当てはめると判断しやすくなります。30分のご案内から5日間の無料トライアルを始め、営業リストを1,000件までダウンロードして自社のターゲットを確かめられます。

送ったあとの優先順位は?関心を示した企業から追う

送ったあとの優先順位は?関心を示した企業から追う

返信を待つだけでなく、送った文面のURLをクリックした企業から先に連絡します。

【計測】送信文面のURLクリックで関心が分かる

返信が来ない企業の中にも、文面を読んで関心を持った相手がいます。その違いは、返信の有無だけでは分かりません。

AIアポろうくんは、送信文面のURLのクリックを計測します(URL遷移検知)。文面のリンクを開いた企業が分かるため、関心を示した企業を見分けられます。

返信がなくても、リンクを開いた事実は、文面に興味を持った手がかりになります。待っているだけでは気づけない相手に、こちらから連絡する理由ができます。

ただし、クリックした企業が必ず商談になるとは限りません。あくまで、追う順番を決めるための手がかりとして使います。

【運用】少人数で全社を同じ熱量で追わない

少人数では、送った全社を同じ熱量で追いかけられません。関心の度合いで追う順を決めると、限られた時間を使いやすくなります。

  • クリックあり:先に連絡する。リンクの先で見ていた内容に触れて声をかける
  • 返信あり:商談に向けて日程の調整を進める
  • クリックなし・返信なし:後回しにして、次の送信で文面や送り先を見直す

クリックした企業への連絡では、見ていた内容に合わせた一言を添えると自然に伝わります。クリックのなかった企業は、追わないというより優先度を下げる扱いです。文面を変えて再び送る材料にもなります。

この流れを回すと、手を動かす時間を「反応のある相手」に集められます。送る数を増やす仕組みと、追う順を決める仕組みを組み合わせることで、少人数でも新規開拓の流れが途切れにくくなります。

お金をかける前に無料で試すには?5日間トライアルの使い方

お金をかける前に無料で試すには?5日間トライアルの使い方

まず無料の方法で送り先と文面を確かめ、手作業が回らなくなったら仕組み化を検討します。

【順序】無料の方法で送り先と文面を確かめる

最初から仕組みに投資する必要はありません。手作業の送信、既存客からの紹介、SNS発信は、費用をかけずに反応を見られる方法です。

小さく試すと、次の点が見えてきます。

  • どの動きがある企業に送ると反応が良いか
  • どんな文面なら読まれるか
  • 1日にどれだけの件数を手作業で送れるか

手作業の時間が、返信対応や商談の時間を圧迫し始めたら、仕組み化を考えるタイミングです。それまでは無料の方法で十分に学べます。

【トライアル】リスト1,000件で何を判断するか

仕組み化を検討する段階では、AIアポろうくんの5日間の無料トライアルが使えます。期間中は、営業リストを1,000件までダウンロードできます。初期費用は0円です。

フォーム・メールの送信は有料プランの機能で、トライアルでは試せません。トライアルで確かめられるのは、送り先になる営業リストの中身です。

取り出した1,000件を見ると、次の判断ができます。

  • 自社が送りたい企業が、何社あるか
  • 求人・プレスリリース・広告出稿などの動きで絞ると、どんな企業が出てくるか
  • 絞り込みの条件を変えると、件数がどう変わるか

送り先が十分にあるかを先に確かめられるため、仕組み化に進むかどうかを、数字を見て決められます。

申し込みは、30分のご案内の日程予約から進みます。有料プランに進む場合の料金は、年間プラン月額5万円・半年プラン月額6.25万円(いずれも税抜)で、初期費用は0円です。

新規開拓営業のよくある質問

新規開拓営業のよくある質問

Q1. 手作業から仕組み化に切り替える判断基準は?

目安は、手作業の送信に使う時間が、返信対応や商談の時間を圧迫し始めたときです。リスト作りや送信に追われて、反応のあった企業への連絡が遅れるようなら、切り替えを考える時期です。

無料の方法で送り先と文面の手応えをつかんでから進めれば、仕組み化の効果も確かめやすくなります。5日間の無料トライアルで、自社の送り先が十分にあるかを先に確認できます。

Q2. 予算が限られている場合は?

予算が限られているなら、無料の方法から始めるのが現実的です。手作業の送信、既存客からの紹介、SNS発信は、どれも費用をかけずに取り組めます。

仕組み化は、必要になった段階で検討できます。AIアポろうくんは初期費用0円で、年間プランは月額5万円(税抜)からです。まず5日間の無料トライアルで、営業リストの中身を確かめてから判断する進め方もあります。

Q3. 専門知識がなくても始められますか?

始め方は、30分のご案内の日程予約からです。専門知識が前提になるというより、誰に何を送るかを考えることが中心になります。送り先の絞り方と文面の考え方は、この記事の前半で整理したとおりです。

MCP連携は有料オプションで、必須ではありません。まずは5日間の無料トライアルで、営業リストの取り出しから試せます。

AIアポろうくんでフォーム・メール営業を仕組み化するなら

AIアポろうくんでフォーム・メール営業を仕組み化するなら

送り先の絞り込みから送信までを自社だけで回そうとすると、少人数では時間が足りなくなりがちです。

AIアポろうくんは、その手間をまとめて減らすためのツールです。リストアップから、フォーム・メールの自動送信、見込み客の可視化までを一気通貫で担います。

支援内容は次のとおりです。

  • 営業リスト:アクティブな営業リスト140万社以上から、求人・プレスリリース・広告出稿などの動きで絞れる
  • 自動送信:営業リストの抽出から、フォーム・メールの送信まで。2,000件を約10分で送れる
  • 送り先の管理:拒否リストと重複送信のブロックで、お断りや送信済みの会社に送らないようにできる
  • 関心の把握:送信文面のURLのクリックを計測し、関心を示した企業が分かる
  • 無料トライアル:5日間、営業リストを1,000件までダウンロードできる(送信は有料プラン)

架電は提供していません。電話での営業が必要な場合は、別の手段と組み合わせる形になります。

数字はいずれも2026年10月時点のものです。料金は年間プラン月額5万円・半年プラン月額6.25万円(いずれも税抜)で、初期費用は0円です。

まとめ:少人数でも新規開拓の手数を増やすために

  • 3段階で進める:①送り先を決める→②最初の連絡をする→③反応した企業を優先して追う、の順で進めます
  • 仕組みに任せて人は返信と商談へ:リスト作成と送信は仕組みに任せ、人は返信と商談に集中します
  • 手法は費用と手間のトレードオフ:無料の方法ほど手間がかかり、手間を減らす方法ほど費用がかかります
  • アポ率0.05〜0.5%を自分で逆算:送信数に掛けてアポ数の幅を出し、1件あたりの費用が上限に収まるかで続けるかを決めます
  • クリックした企業から追う:送った文面のURLをクリックした企業を先に追い、限られた時間を関心のある相手に使います

送り先の絞り込みから送信までを自社だけで回すのは、少人数では難しい場面もあります。その場合は、仕組みに任せる範囲を広げる選択肢があります。

もし、フォーム・メールでの最初の連絡を仕組み化することをお考えなら、5日間の無料トライアルで、自社向けの営業リストを確かめるところから始められます。

まずは無料の方法で文面と送り先を試し、手作業が回らなくなった段階で仕組み化を検討するのも一つの進め方です。

比較・稟議に使えるサービス資料を受け取る

自社でも同じように使えるかは、トライアルの前に確認できます。比較・稟議に使えるサービス資料を受け取れます。

導入事例:Tsumiki Tech|CPA 3〜5万円→1万円以下、送信成功率40%超 事例を読む



編集・発行:株式会社KASHIKA(本社:東京都大田区 / 福岡営業所:福岡市中央区)

本社:〒143-0023 東京都大田区山王2丁目5-6 SANNO BRIDGE B1-00
福岡営業所:〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名1-3-41 プリオ大名1F

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