【2026年最新】求人開拓の方法|テレアポ以外の選択肢と、求人1件あたりの費用の比べ方

人材紹介の求人開拓がテレアポ中心だと、新規の求人は増えにくいものです。手段ごとに費用の出方が違い、同じ式で求人1件あたりまで出さないと比べられません。この記事では、人材紹介の法人担当の責任者向けに、手段の違いと、140万社以上のアクティブな営業リストから求人を出す会社に絞る方法、費用の比べ方を整理します。

人材紹介の求人開拓は、テレアポ以外に何がある?手間・費用・向く場面で比べる

人材紹介の求人開拓は、テレアポ以外に何がある?手間・費用・向く場面で比べる

テレアポ以外には、紹介・手紙・FAX DM・Web広告・フォーム営業があります。手間と費用の出方で選びます。

どの手段にも向く場面があり、優劣ではなく使い分けの問題です。ここでは手間、費用のかかり方、向く場面の3つの軸で並べます。

【手段の地図】テレアポ・紹介・手紙・FAX DM・Web広告・フォーム営業の違い

6つの手段を、軸ごとに整理します。

手段手間費用のかかり方向く場面費用の詳細
テレアポ架電とリスト整備に担当者の時間がかかります人件費とリスト費が中心で、架電した時間の分だけ出ていきます担当者と直接話せて、その場で相手の採用課題を聞きたいとき。アポが取れやすい業種や職種では強い手段ですテレアポ代行のアポ単価
既存取引先・知人からの紹介日頃の関係づくりと、依頼するタイミングの見極めが要ります現金の支出は小さく、相手に動いてもらう時間が主なコストです信頼関係のある相手から、採用に動いている会社を教えてもらえるとき紹介営業の新規開拓
手紙文面の作成、印刷、封入、投函があります印刷費と郵送費が送る件数に比例します経営者や決裁者に、目に留まる形で届けたいとき手紙営業の費用とアポ単価
FAX DM原稿づくりと送信リストの整備があります送信枚数に応じて費用が出ますFAXが業務に残っている業種や、書面での案内が好まれる相手FAX DMの費用
Web広告広告の設計、運用、着地ページの用意が必要です掲載や運用のための費用が先に出ます自社から探しにいくより、関心のある会社に見つけてもらいたいときリード獲得単価の比較
フォーム・メール営業リストづくりと文面づくりが中心で、送信は自動化できます月額固定のツールを使う形が多い手段です多くの会社に一度に接点をつくり、反応のあった会社から動きたいときフォーム営業とメール営業の違い

【無料でできる方法】既存取引先・知人の紹介と、手作業の営業の向く場面

無料でできる方法もあります。既存の取引先や知人からの紹介は、現金のコストがほぼかからず、信頼を引き継いだ状態で話を始められます。

手作業の営業も同じです。1社ずつ採用ページを見て、担当者宛てに自分で連絡する方法は、数十社の範囲なら無料で十分に回せます。

一方で、紹介は相手次第で件数が読みにくく、手作業は社数を増やすほど時間が伸びます。新規の求人を継続的に増やしたいときは、紹介や手作業を土台にしつつ、接点をつくる手段をもう一つ足すと考えやすくなります。

【フォーム営業の特徴】送信速度2,000件を約10分、送信成功率は30〜40%

フォーム営業は、企業サイトの問い合わせフォームから営業文面を届ける手段です。AIアポろうくんの場合、送信速度は2,000件を約10分、フォーム送信成功率は公式値で30〜40%です。

この数字は送信の速さと、送信が完了する割合を示すものです。アポや求人の数は、送信先の状況で変わります。

アポろうが担うのは、フォーム・メール営業という接点づくりの部分です。電話、FAX、手紙の送付や代行は、アポろうの機能に含まれません。

フォーム営業の実例として、株式会社HAMONI(バズグルメ探索サービス、SNS運用支援、Web制作)の数字があります。手作業では1日10件(月200件ほど)だったフォーム営業を、月16,000件の送信トライにしました。うち4,171件が送信成功し、月およそ10件の商談、月額55,000円(税込)で商談1件あたり約5,500円です(2026年3月から毎日運用)。

異業種の同社の条件の数字で、人材紹介の事例ではありません。事例の全文はこちらで読めます。ほかの導入企業の送信数や商談単価は、導入事例の一覧からも確認できます。

求人を出している会社には、どう絞る?手作業と動きのある企業に絞れるリストの絞り方

求人を出している会社には、どう絞る?手作業と動きのある企業に絞れるリストの絞り方

求人媒体や採用ページを手作業で見る方法と、動きのある企業に絞れるリストを使う方法があります。前者は無料で、後者は手間を減らせます。

絞り込みの目的は、採用に動いている会社へ先に声をかけることです。求人を出している会社は、新しい人材の相談を受け入れる余地が大きいと考えられます。

【無料の方法】求人媒体・採用ページを見て手作業でリスト化する手順と手間

無料で始める手順は次のとおりです。

  • 自社が得意な職種、地域、募集時期を先に決めます
  • 求人媒体や企業の採用ページで、条件に合う募集を探します
  • 会社名、募集職種、問い合わせ先を表にまとめます
  • 同じ会社が重複していないか、送信済みの会社と照らし合わせます

この方法の良い点は、費用がかからず、募集内容を自分の目で確かめられることです。職種の細かい違いも、その場で判断できます。

手間は、1社ずつ確認する時間と、重複や送信済みの管理に出ます。対象が数十社を超えると、リスト作りだけで営業の時間が削られがちです。

絞り込みの考え方を広げたいときは、採用強化中の企業を狙う営業リストの作り方で、求人以外の動きの見方も整理しています。

【リストで絞る方法】求人・プレスリリース・広告出稿などの動きがある企業に絞る

AIアポろうくんでは、求人・プレスリリース・広告出稿などの動きがある企業に絞って送れます。業種、地域、従業員規模でも絞り込めます。

土台になるのは、アクティブな営業リスト140万社以上(法人リスト全体では500万社以上)です。この母数から、職種や地域に合う会社を条件で選べます。

手作業で1社ずつ集めていた工程を、条件の指定に置き換えられるのが違いです。求人化の判断や条件交渉は、これまでどおり社内で行います。アポろうが担うのは、会いたい会社に接点をつくるところまでです。

【近い事例】経理の求人を出している会社に絞ったTSUMUGU WORKS

TSUMUGU WORKS(シングルマザー向けBPOサービス、経理・総務代行)は、「直近2ヶ月以内に経理の求人を出している企業」に絞ったリストで約4,500社へ送り、導入3日で最初のアポを獲得しました。外注で2〜3週間かかっていたリスト作成が5分になったといいます。

人材紹介の事例ではなく、経理代行の顧客を求人から探した同社の条件の数字です。人材紹介会社の登録事例は今のところありません。事例はこちらにあります。

動きのある企業のリストに、狙いたい会社が入っているかを確かめたい方へ。営業リストを1,000件までダウンロードできます(送信は有料プラン)。

30分のご案内から5日間の無料トライアルを始め、営業リストを1,000件までダウンロードして自社のターゲットを確かめられます。

✓ あわせて読みたい

求人を出している会社には、どんな切り口の文面を送る?例文で見る3つの型

求人を出している会社には、どんな切り口の文面を送る?例文で見る3つの型

相手の募集職種に触れ、得意な職種・地域を伝え、返事が軽い次の一歩を示します。この3つの切り口を組み合わせます。

文面は自社の言葉で考えるものです。ここでは型を例文で示します。候補者の氏名や経歴は載せず、求人票の丸写しも避けます。

【切り口1】相手が出している求人の職種や募集の動きに触れる

最初の一文で、相手の募集に目を通したことが伝わるようにします。

例: 「貴社の採用ページで、営業職の募集を拝見しました。」

「御社の成長を応援しています」のような一般論より、募集職種という具体的な事実から入ったほうが、自分宛ての連絡だと伝わります。求人票の文言をそのまま引くのではなく、職種名と募集の動きに触れる程度に留めます。

【切り口2】自社が得意な職種・地域を伝える

次に、自社が何を得意とするかを短く示します。

例: 「弊社は首都圏の営業職・事務職の紹介を中心にしております。」

得意な範囲を絞って伝えるほど、相手は自社の採用と合うかを判断しやすくなります。何でも対応できると書くより、絞った強みのほうが記憶に残ります。

【切り口3】返事の負担が小さい次の一歩を示す

最後に、相手が返しやすい行動を一つだけ示します。

例: 「採用のご状況について、5分ほどお電話でお伺いできれば幸いです。ご都合の良い曜日だけでもお知らせください。」

資料請求や面談の依頼より、曜日を返すだけ、あるいは見るだけで済む案内のほうが、返事の負担は小さくなります。

3つの型を並べると、1通の流れができます。

  • 1文目: 相手の募集に触れる
  • 2文目: 自社の得意を伝える
  • 3文目: 軽い次の一歩を示す

文面でアポや求人が決まるわけではありません。ただ、相手が自分に関係のある連絡だと判断できる文面は、読まれる可能性を高めます。

送信の運用面では、AIアポろうくんの2つの機能が役に立ちます。拒否リスト(URL・メールアドレス・ドメイン)と重複送信のブロックにより、お断りの会社や送信済みの会社に送らないようにできます。もう一つは、求人・プレスリリース・広告出稿などの動きがある企業に絞って送れる点です。

クリックした会社には、どう電話をつなぐ?テレアポをやめずに「かける順番」を変える

クリックした会社には、どう電話をつなぐ?テレアポをやめずに「かける順番」を変える

URLをクリックした会社が分かるので、その会社から先に自社で電話します。テレアポをやめるのではなく、かける順番を変えます。

テレアポは、担当者と直接話せる強い手段です。その強みを活かすために、どの会社から電話するかを反応で決めます。

【流れ】URLクリックで関心を示した会社が分かり、先に自社で電話する

流れは次のとおりです。

  • 送信文面にURLを入れておきます
  • アポろうがURLのクリックを計測し、関心を示した企業が分かります(URL遷移検知)
  • クリックのあった会社から先に、自社の電話で連絡します
  • クリックのない会社には、これまでどおりの順で連絡します

電話をかけるのは自社の担当者です。電話はアポろうの機能でも代行でもありません。アポろうが担うのは、送信とクリックの計測までです。

テレアポのアポ率や単価の出し方は、テレアポのアポ率とアポ単価の出し方で、架電数と時給の式を使って整理しています。

【最初の一言】クリックを問い詰めず、相手の募集職種の話から入る例

クリックは関心の目安であり、求人を発注する意思を示すものではありません。URLを開いただけの段階で、発注を前提にした話をすると、相手は身構えます。

電話の最初の一言は、クリックの有無には触れず、相手の募集職種の話から入ります。

例: 「営業職の募集を拝見してご連絡しました。採用の進み具合を少しお伺いできますか。」

「メールのリンクを開かれましたよね」と確認するような入り方は、相手を問い詰める形になります。クリックの情報は、電話をかける順番を決めるために使うと考えると、会話が自然になります。

【断られたら】拒否リストに入れて以後送らない運用

電話やメールで断られた会社は、拒否リストに入れます。URL、メールアドレス、ドメインの単位で登録できます。

登録しておけば、以後その会社には送られません。重複送信のブロックと合わせて、同じ会社に何度も届く状況を防げます。断られた相手との関係を守る運用としても、有効です。

✓ あわせて読みたい

1社あたりの費用は、テレアポとどう比べる?アポ1件あたり・求人1件あたりの同じ式で出す

1社あたりの費用は、テレアポとどう比べる?アポ1件あたり・求人1件あたりの同じ式で出す

1社あたりでは単位が違うため、アポ1件・求人1件あたりの同じ式で比べます。送信1社と架電1社は、手間も結果の出方も同じではないからです。

【式】「月の総費用÷アポ数」「月の総費用÷獲得した新規求人数」

式は2本です。

  • アポ1件あたり = 月の総費用 ÷ アポ数
  • 求人1件あたり = 月の総費用 ÷ 獲得した新規求人数

テレアポの月の総費用には、人件費とリスト費を入れます。フォーム・メール営業は、月額費用に加えて、文面づくりなど社内で使った時間があれば入れます。

細かい式の使い方は、テレアポのアポ率とアポ単価の出し方とテレアポ代行のアポ単価で確かめられます。

【計算枠】テレアポとフォーム・メール営業に、自社の数字を入れて比べる

AIアポろうくんの料金は、年間プランが月額5万円、半年プランが月額6.25万円(いずれも税抜)で、初期費用は0円です。料金は月額固定で、成果報酬のプランはありません。

アポ数の目安は、送信数×0.05〜0.5%です。商材とリストで変わるため、幅のまま計算します。送信成功率の30〜40%は、送った数が分母なので掛けません。

計算枠は次のとおりです。送信数をA、アポから求人に至る割合をBとして、自社の数字を入れます。

  • アポ数 = A × 0.05〜0.5%
  • 求人数 = アポ数 × B
  • アポ1件あたり = 月額費用 ÷ アポ数
  • 求人1件あたり = 月額費用 ÷ 求人数

たとえばAを10,000社とすると、アポ数の目安は5〜50件です。月額費用だけで割ると、アポ1件あたりは次の幅になります。費用の形を見るための計算です。

プラン(税抜)アポ5件のときアポ50件のとき
年間プラン 月額5万円アポ1件あたり 10,000円アポ1件あたり 1,000円
半年プラン 月額6.25万円アポ1件あたり 12,500円アポ1件あたり 1,250円

テレアポ側にも、同じ式でA'(架電数)と自社の数字を入れます。そのうえで並べると、どちらが自社の条件に合うかが見えてきます。

許容できる額は、自社の紹介手数料の実績で決めます。1件の求人から得られる手数料と、そこまでの成約率をもとに、上限を逆算します。逆算の方法は許容CPAの計算方法にまとめています。

人材派遣の法人開拓でテレアポ依存から離れた手順は、人材派遣の法人開拓を効率化する実践ガイドでも整理しています。

【向く場面】アポが取れやすい場面ではテレアポが合う

式で比べると、フォーム営業のほうが低く出るとは限りません。

  • 担当者につながりやすく、短い電話でアポになりやすい職種や地域
  • 既存の関係があり、電話での再連絡が自然な相手
  • 少数の会社に絞って、丁寧に話したい場面

こうした場面では、テレアポのアポ1件あたりが十分に低くなることがあります。どちらが良いかは、自社の数字を式に入れた結果で決まります。

リストの確かめ方として、5日間の無料トライアルがあります。期間中に営業リストを1,000件までダウンロードできます(送信は有料プラン)。狙いたい会社が入っているかを、費用をかけずに見られます。

求人開拓はどう進める?費用を出してから小さく試す4ステップ

求人開拓はどう進める?費用を出してから小さく試す4ステップ

進め方は次の4ステップです。接点づくりは仕組みにし、求人化の判断と条件交渉は社内で行います。

  1. 今のテレアポ費用を式で出す: 月の人件費とリスト費を足し、アポ数と獲得した新規求人数で割ります。ここで出した数字が、後の比較の基準になります
  2. 対象の職種と地域を決める: 手元で紹介しやすい職種を2〜3個に絞ると、リストの条件が決まりやすくなります
  3. リストを確かめる: 5日間の無料トライアルで、営業リストを1,000件までダウンロードし、狙いたい会社が入っているかを見ます。送信は有料プランで、トライアルでは送信やアポ獲得は試せません
  4. 小さく試して計測する: 小さく送り、「送信数・クリック・アポ・求人」を同じ表で記録します。どの段階で詰まるかを数字で見て、続けるかどうかは自社で判断します

求人開拓の方法に関するよくある質問

求人開拓の方法に関するよくある質問

Q1. テレアポから別の手段へ広げる判断基準は?

判断基準は、求人1件あたりの式で今の手段の数字と並べて決めることです。

テレアポの求人1件あたりと、他の手段で見込まれる数字を同じ式で出し、自社が許容できる額と比べます。許容額の考え方は許容CPAの計算方法が参考になります。フォーム・メール営業は、AIアポろうくんで接点づくりを仕組みにできます。

Q2. 予算が限られている場合は?

予算が限られているときは、無料の手作業から始める方法があります。

職種と地域を決め、採用ページを見て数十社に自分で連絡します。接点を増やしたくなったら、月額固定の選択肢があります。年間プランは月額5万円、半年プランは月額6.25万円(いずれも税抜)で、初期費用は0円です。5日間の無料トライアルでリストを確かめてから検討できます。

Q3. 専門知識がなくても始められる?

はい、始められます。文面は自社で考え、リストの絞り込みは業種・地域・従業員規模から指定できます。

最初は小さい範囲で試し、記録を見ながら調整する進め方が合います。AIアポろうくんは、送信と管理を仕組みにする部分を担います。

AIアポろうくんで求人開拓の接点づくりをするなら

AIアポろうくんで求人開拓の接点づくりをするなら

求人を出している会社の絞り込みから、送信、管理までを自社だけで回すのは手間がかかります。リスト作りに時間を取られ、肝心の電話や面談に回せないことも起こります。

AIアポろうくんは、求人開拓そのものを代行するサービスではなく、接点づくりを仕組みにするツールです。支援内容は次のとおりです。

  • 動きのある企業に絞れる営業リスト(アクティブ140万社以上)
  • フォーム・メールの自動送信(2,000件を約10分)
  • 拒否リストと重複送信のブロック
  • URLクリックの計測(関心を示した会社が分かる)
  • 年間月額5万円・半年6.25万円(税抜)、初期費用0円

MCP連携は有料オプションです。電話・FAX・手紙の送付や代行は含まれません。

まとめ: 求人開拓を、式で比べて決めるために

まとめ: 求人開拓を、式で比べて決めるために
  • テレアポ以外の手段は、手間・費用のかかり方・向く場面で比べます
  • 求人を出している会社に絞ると、声をかける理由を作りやすくなります
  • 文面は、相手の募集職種に触れ、得意な範囲を伝え、軽い次の一歩を示す形で自社で考えます
  • クリックした会社から先に自社で電話すると、テレアポの順番を変えられます
  • 求人1件あたりの同じ式で、テレアポとフォーム・メール営業の費用を並べます

自社だけで絞り込み、送信管理、計測を回すのは難しい場合があります。そのときは、まず自社テレアポの費用を出し、同じ式でフォーム・メール営業と並べ、最後に営業リストを無料で確かめる、という順で進められます。

先に今の費用を出したい方は、自社テレアポのアポ単価の記事で同じ式を確かめられます。最後の一歩は、30分のご案内の日程を予約して、5日間の無料トライアルで営業リストを1,000件までダウンロードすることです(送信は有料プラン)。年間プランは月額5万円(税抜)、初期費用は0円です。比較の材料には、AIアポろうくんの資料を無料で受け取ることもできます。

自社でも同じように使えるかは、トライアルの前に確認できます。比較・稟議に使えるサービス資料を受け取れます。

導入事例:TSUMUGU WORKS|リスト作成3週間→5分 事例を読む



編集・発行:株式会社KASHIKA(本社:東京都大田区 / 福岡営業所:福岡市中央区)

本社:〒143-0023 東京都大田区山王2丁目5-6 SANNO BRIDGE B1-00
福岡営業所:〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名1-3-41 プリオ大名1F

この記事をシェアする

5日間無料でトライアルする